NHK受信料金の契約解約をするまで

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届いた封筒

地上デジタル放送への移行が、東北3県を除いて完了しましたが、そういやテレビを譲渡してからNHKの解約していなかったので、解約してみました。そのメモ。

まずはNHKへ電話

そもそも、NHKのサイトに、具体的な解約の手順が書かれていないのが問題な気がします...。まずは、NHK受信料の窓口-受信料関係のお電話によるお問い合わせ先についてに掲載されている、放送受信契約の受付に電話をかけます。

電話をかけると、自動音声が流れると思うので、音声ガイダンスに従いダイヤルの3をプッシュするとつながります。が、繋がりにくいです。一応増員はしたようですけど。

で、届いた書類を開封してみたのが以下の画像です。

封筒の中身と返信葉書

個人情報に該当しそうなところは塗りつぶしております。

署名して捺印し、廃止理由を書いて、はがきを返送します。

僕の場合の廃止理由は、「テレビの譲渡に伴う廃止」と書きました。これでいいのかどうかはわかりませんが、事実として譲渡しております。

個人情報保護シールを貼ったところ。

あとは情報保護シールを貼って、ポストに投函するだけです。ちなみにこの廃止届は、月をまたいだりすると、また料金がかかるらしいので、早めに出すとよいでしょう。

編集後記

一時期は、待てども待てども全然電話に繋がらなかったことがありますが、今は比較的つながりやすいかと思います。

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posted by たむ/ 2011年7月30日 21:50/edit

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ワンセグも NHK料金の根拠は
from 時々時事爺 at 11/10/28
ワリカン理論は分からんでもないけど [・・・/]でもケータイとかニンテンドーDS、カーナビのワンセグ程度の画質、それほど長くはない視聴時間ってものを考える...

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