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JoshinからFFXIV推奨認定モデル発売・改めて比較

Joshinから、FFXIV推奨認定モデルが発売されました。なお、中身はマウスコンピューターです。

ということで、Joshinモデルのものを混ぜつつ、改めてFFXIV推奨認定モデルを比較してみようと思います。

FF14推奨認定・動作認定パソコン比較

FFXIV推奨認定パソコンの比較表

補足

DELLの価格が高いのは、水冷のため。そのほかカスタマイズでオーバークロック版のCPUが選択可能。また、レジストレーションコードがつくのは、7月30日の午前6時までに注文完了したもののみです。価格は7月23日時点のもの。

ユニットコム系であるパソコン工房、ツートップ、フェイスは同じですが、ツートップはOSがProしか選べず、グラボも固定。それ以外のショップはOSも全部選べ、グラボもGTX480が選択可。

Joshinで発売されているモデルは、カスタマイズ不可。

雑感

HPモデルは、電源がまずいかもしれないということに気づきました。最初は、i7-930の方を買って、あとでグラボを変えればいいか~位に思ってましたが、電源変えないとちょっと怖いです。

マウスコンピューターも同様に、グラボ変更前提で購入すると、電源的にあとで怖くなるかもです。とりあえず安く買って遊びたいならありかも。

色々思案した結果、ドスパラの推奨認定モデルが一番お買い得かなと思います。

ドスパラがお買い得だと思うわけ

  • グラボはGTX480も選択可
  • 電源は80Plus認定モデルが選べる上に、最大1000Wの電源あり
  • メモリも16GBまで増設可能
  • HDD容量も1.5TBと多め

他には、ツクモで電源だけ増やすのもいいですし、i7-980exのオーバークロック目当てでDELLなど。僕個人としては、DELLの推奨認定モデルは、ブログのネタ的に欲しかったりします。

今回、Joshinで発売されているモデルを混ぜてみましたが、特にいいところが見当たりませんでした。HPよりは値段を下げて欲しかったですね。

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