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首都圏では、雪が数センチ積もっただけでニュースになり、転んで病院に搬送されるというのが風物詩になっている模様。
そこで、雪国出身の管理人が、転びにくい歩き方や、気をつけたいことをご紹介。
ツルツルの靴底は避ける
ビジネスシューズであるのが、靴底がツルツルのものです。これはすべる要因になりうるので、靴底がツルツルではなく、凹凸のあるものが望ましいです。
接地面積の大きい靴を履く
ヒールのある靴は最悪で、多くは土踏まずの部分が地面につかず、限られた部分で体を支えるという状況になり、滑りやすくなります。
かっこつけてヒールがあるシューズを履くと、転ぶ元になります。
ちなみに豪雪地帯だと、ビジネスシューズじゃなくて、長靴を履くビジネスマンもいます。
かかとから地面に足をつく
1つ上の接地面積と関連しますが、かかとから足をつくことで接地面積が増えるので、足の裏全体で地面を歩くように心がけます。
編集後記
でも地方にいると、首都圏で起こったことなどどうでもいいですし、そんなことをニュースでいわれても困ります。
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posted by たむ/ 2012年1月27日 12:02/edit
"雪道や凍った道路を歩くときに気をつけていること3つ"の情報
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