マザーボードの購入と交換

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以前からマザーボードの交換を考えていたのですが、メモリがDDR1、CPUがsocket478という一昔前の仕様のため、総入れ替えしようか、マザーボードだけ交換しようか悩んでいたのですが、せっかくメモリもDDR1を購入したので、マザーボード交換のみにすることにしました。

8月17日、楽天市場でマザーボードの物色してみて、ASRockのP4VM890というマザーボードに決定しました。実際に届いてから気づいたのですが、このマザーボードはマイクロATXでした。

マザーボードのインストール

マザーボードのインストールと書くと、慣れていない人にとってはわけがわからないかもしれないので補足しておくと、マザーボードの設置のことです。

とりあえずマザーボードをパソコンの箱にねじで止めて、各種配線を説明書を見ながらつけるかな、と説明書を見てみたら、すべて英語と中国語

でも英語なら何とか理解できたし、配線の図解もちゃんと記載されていましたので、無事に配線の接続が完了しました。

スイッチをつけたけど…

CPUも付けた、HDDの配線もOK、メモリもついている、電源も問題なし、ということでスイッチを入れてみたのですが、今度はWindowsが立ち上がりません。

インターネットで調べてみたのですが、どうやらHALというものが違うらしく、マザーボードの交換の際は改めて設定しなおすか、OSの再インストールをしなければならないようです。

Windowsは使っているとどんどん動作が悪くなるOSですので、いっそのこと再インストールをすることに。

でもここでとても重要なことに気づいてしまいました。

「そういえばOSないよな…」

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posted by たむ/ 2007年10月27日 13:28/edit

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パソコン , マザーボード , 体験談 , 復旧
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